女性活躍推進法施行の意義を着実に前進させるため、株式会社ヤマキフーズは職場内の旧概念を改善し、女性の職務・職域・配属部署を拡大することで、女性が多様な能力を十分発揮し、働きがいを実感できる企業を目指すとともに、第1次行動計画の結果を更に追求すべく、次の通り第2次行動計画を策定いたしました。

【採用した労働者に占める女性労働者の割合】
   2019年8月現在  総合職20%  一般職46%


1.一般事業主行動計画の期間
   平成31年(2019年)4月1日~令和6年(2024年)3月31日

2.行動計画の目標

正社員に占める女性の割合を現状の27%から30%以上とし、女性役職者を8名以上に増員する。

3.第1次行動計画の結果について(期間:平成28年4月1日~平成31年3月31日)
目標①「正社員に占める女性の割合を現状の20%から25%以上」に対し、27%。
目標②「女性役職者を5名以上に増員」に対し、5名。

【採用した労働者に占める女性労働者の割合】
   総合職50%  一般職48%  パート61%


実 績 推 移
H29年3月31日
H30年3月31日
H31年3月31日
目  標①
26%
27%
27%
目  標②
2人
5人
5人